多治見るこみち♫事務局ブログ

多治見るこみち事務局ブログ第30弾♬

今回は…
プログラム№30
材料えらんで、世界に1つ⁈
自慢できる!アクセサリー作り

をお送りします。

プログラム開催場所は
多治見市若松町にある
夢を叶える㈱さんが運営をする
“ママルシェ 多治見店”

4階からの見晴らしは、遮るものが無く開放感があり
お部屋もとってもオシャレ♬
創作のアイデアが浮かびますね。

今回アクセサリー作りを教えてくれたのは
柴川瑞規さん。

普段はママルシェさんのスタッフさん。
また、クリエイターさんとしても活躍され
様々なハンドメイド商品を作っています。

さて、本日作りたいものが決まったら
早速創作スタートです♬

テーブルの上には、様々な種類のパーツがズラリ。
「これでも厳選したんですよ~」と柴川さんはおっしゃります。
パーツが多くてどれを使おうか迷いますね。

“このまちならでは”という事で
タイルを選ぶことも出来ますよ。

今回は、レジン液を使用します。
レジン液は紫外線に反応し硬化する素材です。
パーツを入れたら…

UVライトで硬化させます。

この作業を何度も繰り返し行います。
手間のかかる作業ですが、
手間がかかるからこそ自分の作品に
愛着が湧きますね。

作業に没頭する事1時間半。
こんなに素敵な作品が出来上がりました♬

作り手によって、おんなじ形でも
全く異なるものになり、個性がでますね。

素敵なプログラムをありがとうございました♬

【開催レポート】担当 武藤